代表兵藤とはこんな男です

代表行政書士 兵藤貴夫大学を卒業してから、東京の一部上場建設会社に就職しました。

地元の茨城に戻ってからは、小規模な建設会社に就職。

残りの人生が見えてきた頃から真剣に考えるようになり、独立開業、行政書士事務所を設立しました。

小規模事業者への支援を事務所の業務にすることを考えたとき、真っ先に資金調達を行うことにしました。

「街に活気がある」

ということは

「小規模事業者が元気である」

ということと同じではないのか?

という考えの元、事業主の方々、創業希望者の方々と日々融資、補助金などのご相談をさせていただいています。